もう、
誰かの代わりで
終わらない。
あなたの葛藤を、
「自分の名前で選ばれる価値」
に変える対話。
10年、3,000人の葛藤に伴走して見えてきた
“あなた固有の価値”を言語化する60分。
THE PROBLEM
頑張っている。
動いている。
発信もしている。
それなのに、どこかでいつも感じている。
「結局、私じゃなくても
いいんじゃないか」
その感覚は、あなたの努力不足の証拠ではありません。
むしろ逆です。真剣に自分のビジネスや生き方と向き合ってきたからこそ辿り着いてしまう、誰よりも正直な問いです。
THE TRUTH
あなたの「課題」は、
最大の「資産」になる。
ぼくが10年間で3,000人の葛藤に伴走してたどり着いた答えは、一つだけです。
あなたが隠したいと思っている「問題」の中にこそ、誰にも真似できない「価値」が眠っている。
でも、それを一人で見つけることはできません。
自分の背中は、自分一人では見えないからです。
どれだけ内省を重ねても、どれだけ発信を続けても、完全には見えない角度がある。
あなたの「課題」が「資産」に変わる瞬間は、それを一緒に見てくれる客観的な目があって初めて訪れます。
3 PERSPECTIVES
対話で手にする
3つの新しいルール
万人に好かれようとする「代わりがきく自分」を終わらせるための武器。
「好きな人」とだけ仕事をする
誰にでも合わせようとするから、代わりがきく。あなたの「思想」に共鳴してくれる不完全な人だけを相手にした瞬間、あなたの言葉は強烈な武器になります。誰と関わるかは、自分で決めていい。
「成功」ではなく「今の葛藤」を売る
AIが瞬時に正解を出す時代、解決済みのノウハウに価値はありません。成功した結果を見せるのではなく、あなたが今まさに格闘しているそのプロセスこそが、一生真似できない価値になります。
世界を「自分の土俵」に変える
誰かの正解を追いかけることをやめ、あなたの内側にあるたった一つの「本音」に光を当てる。本音を言葉にする勇気さえあれば、あなたは自分の世界の「審判」になれます。
VOICES
未完成をさらけ出し、
自分の世界を創った人たち
PROFILE
柳川 昂輝 とは、何者か。
アウトプットディレクター
柳川 昂輝 Koki Yanagawa
2015年。資格も、実績も、自信もない。
家電量販店の店員だったぼくが、「自分の名前で生きていく」と決めた日のことです。
隠したいほどの弱さを、隠さずさらけ出す。
ただそれだけで、道が開けました。10年間、3,000人の葛藤に伴走して見えてきた真理を、あなたにお渡しします。
ぼくは先生でも師匠でもありません。
答えを上から授ける存在でもない。
対等な立ち位置で腹を割って話す、
「一番近くの伴走者」でありたいと思っています。
この対話を終えたとき、
あなたに起きる6つの変化
無理な営業や自分を偽る必要がなくなり、ストレスのない働き方ができる。
世界観に共鳴してくれる「好きな人」だけをお客さんにできる。
過去の傷や課題など、自分の「悩み」がそのまま「強み」になる。
仕事を犠牲にせず、「心の声」を優先できる生き方ができる。
売り買いの関係を超えた、本気で成長し合える仲間と出会える。
誰かの真似ではない、あなたという存在そのものが価値になる「選ばれる理由」が持てる。
よくある質問
Q. まずは、自分一人でできるところまでやってから申し込むべきでしょうか?
いいえ。一人で悩み始める「前」に来てください。
一人で正解を探し、インプットだけに時間を使って実践が止まってしまうことこそが、最大の損失です。「準備ができてから」を待つことは、「動かない理由」を探し続けることと同じです。
Q. サポートは「厳しそう、怖そう」というイメージがあって不安です。
安心してください。ぼく自身、厳しくされると萎縮して動けなくなるタイプです。
何より大切なことは、あなたが安心して「未完成な本音」をさらけ出せる環境です。答えを上から授けるのではなく、対等な立ち位置で腹を割って話す伴走者として、共に歩むスタイルを大切にしています。
Q. 相性や「合わない」ということはありますか?
あります。正直に言います。
対話という「生身の関わり」である以上、相性は重要です。だからこそ、まずはこの「対話の時間」で確かめてください。そこで違和感があれば、遠慮なくお断りいただいて構いません。
URGENCY
「準備が整う日」は、
永遠に来ない。
「もう少し実績ができたら」
「もう少し自信がついたら」
その「もう少し」が、どれだけの人の人生を止めてきたか。
準備が整う日は、永遠に来ません。
準備とは、動き始めた先にしか生まれないからです。
一人で悩み始める前に、対話を通じて最短距離で動ける環境を手に入れてください。
共に歩むための、大切な約束
ぼくは、あなたを依存させる先生になるつもりはありません。だからこそ、以下のような方はお申し込みをご遠慮ください。
- 「ただ稼げればそれでいい」と考えている方
- 知識や正解だけを求め、自分の内側と向き合う気がない方
- 言い訳を使い、未完成のまま動くことを拒否する方
- 自分の人生の責任を、誰かに預けてしまおうとする方
「自分の名前に誇りを持って生きる」
そんな自律した生き方を共に見つける
伴走者でありたいと思っています。
対話の時間
オンライン対話(Zoom等)
完璧じゃなくていい。迷ったままでいい。
未完成のまま、投げてみてください。
「今だ」と感じた感覚を、信じてください。
※ フォーム送信 = 予約確定ではありません。
内容を拝見し、お互いに価値ある場になると判断した場合のみ、日程調整のご案内をお送りします。